ダイヤのA actII|アニメ無料動画を合法に視聴する方法まとめ

©寺嶋裕二・講談社/「ダイヤのA actⅡ」製作委員会・テレビ東京

 

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話数 全51回
声優
キャスト
(沢村栄純)逢坂良太
(降谷暁)島崎信長
(御幸一也)櫻井孝宏
(奥村光舟)内田雄馬
(倉持洋一)浅沼晋太郎
(小湊春市)花江夏樹
(結城将司)武内駿輔
(瀬戸拓馬)山下大輝
(由井薫)村瀬歩
(浅田浩文)畠中祐
制作陣 監督:増原光幸
原作:寺嶋裕二
アニメーション制作:MADHOUSE
キャラクターデザイン:田崎聡、植田実
音楽:百石元
総作画監督:小林亮、吉川真一

あらすじ
夏の地方大会で稲実に敗れた青道高校は雪辱に向けさらなる練習に励み、次の春、ついに神奈川代表の1校としてセンバツ・甲子園の舞台に立つ。全国の並みいる強豪と互角以上の戦いを繰り広げる青道だったが、3回戦で大きな壁が立ちはだかり…。

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第1話 夢の先

センバツへの出場を決めた青道野球部。そして、沢村栄純がついに高校野球の聖地・甲子園球場のマウンドに立つ。全国制覇を目指す青道の前に昨年夏の大会優勝校・巨摩大藤巻と絶対的エース・本郷正宗が立ちはだかる。

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第2話 早く立ちたい

センバツ2回戦、150㎞超の剛速球で相手打線を封じた降谷は自らホームランも放ち、一躍マスコミの寵児に。宿舎に記者やファンが押し寄せるなか、翌日の3回戦に向けて、降谷はナインに自分の気持ちを伝える。

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第3話 野球の申し子

センバツ9日目、第4試合・巨摩大藤巻戦。巨摩大藤巻のエース・本郷正宗が満を持して初先発。150キロを超えるストレートと切れ味鋭いスプリットを武器に、いまだ無失点の本郷に青道打線が挑む。

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第4話 はじまりの日

巨摩大藤巻との準々決勝は終盤に突入。青道打線は巨摩大藤巻の本郷に対し、7回に御幸が放ったヒット1本のみに抑えられる。しかし、青道先発の降谷も本郷に呼応するかのように尻上がりに調子を上げていく。

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第5話 合流

巨摩大藤巻に敗れ青道のセンバツは終わった。甲子園での激闘の余韻に浸る暇もなく、再び走り出す青道ナイン。新1年生も合流し、新しいチームがスタートを切る。そんななか、春市にある変化が訪れる。

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第6話 GoStraight

春のセンバツでの戦いを終えた青道は休む間もなく春季東京都大会に挑む。青道初戦の相手は永源高校、先発は川上。甲子園で一躍名をあげた降谷の登板に観客たちは期待する。果たして降谷の登板はあるのか。

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第7話 KING

春季東京都大会3回戦、昨年夏の大会覇者であり世代No.1サウスポー・成宮鳴を擁する稲城実業対センバツベスト4、豪打・轟雷市を擁する薬師の対戦が実現する。成長した薬師・真田と稲実打線の戦いの行方は…。

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第8話 カンフル剤

神宮第2球場。稲実と薬師が火花を散らす一戦にいよいよ決着がつく。一方、青道高校では、ベンチ入りメンバーの枠をめぐって、3年生たちを筆頭に2年生、さらには新入生1年も交え、激しい練習が行われていた。

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第9話 バトル×バトル

春季東京都大会4回戦を迎える青道高校。甲子園常連校で東東京の雄、帝東高校と昨年、王者・稲城実業を下し、一躍注目を集めた鵜久森高校の試合という、東西東京地区の分別がない春季大会ならではの対戦が始まる。

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第10話 初陣

奥村に反発されたことを御幸に話す沢村。かつて先輩と衝突した過去、クリスの事情を知らず暴言を吐いたことを沢村は思い出す。そして、春季大会は帝東対鵜久森に決着がつき、青道は準々決勝で春日一高と対戦する。

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第11話 視線の先

春季大会準々決勝、春日一高戦。3回裏に3番・小湊春市のタイムリーで先制した青道高校は、4番・キャプテンの御幸が続く。そして、先発投手の沢村は5回、この試合最大のピンチを迎えることになり…。

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第12話 ワガママ

1年生ながらベンチ入りメンバーに加わり、いきなり結果を出した結城将司。それぞれが徐々にチームに慣れ始め、いろいろな思いを抱きながら練習に励むなか、降谷との練習を優先する御幸に沢村は焦りを募らせていた。

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第13話 先攻

春大準決勝、市大三高戦を翌日に控えた夜間練習。沢村とキャッチボールをする奥村は、どんな距離でも胸元に投げこんでくる沢村に驚きを隠せない。さらに奥村は、御幸から沢村のナンバーズを受けてみろと言われ…。

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第14話 気配

ついに始まった春大準決勝、市大三高戦。先攻を取った青道は、市大三高のエース・天久光聖の立ち上がりを攻める。ワンアウトランナー3塁で青道は、小湊春市から始まるクリーンナップを迎え、先制点を狙う。

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第15話 自分の役割

春大準決勝市大三高戦。2対0とリードした5回、青道先発・降谷は市大の反撃を受ける。なかなか制球が定まらず、乗り切れないピッチングが続く降谷に対し、御幸は降谷のエースとしての自覚を信じ必死にリードする。

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第16話 勝ってこそ

春大準決勝・市大戦。チームのピンチを救う完璧なリリーフを見せた沢村。6回表、青道の攻撃はその沢村からの打席となり、好投を続ける市大三高・天久に対し、沢村は自ら出塁し反撃の糸口をつかもうとする。

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第17話 3か月

準決勝の市大三高戦を終えた青道ナインが見守るなか、激突する稲実と帝東。ともに1年生から甲子園を経験し、2年生から名門校のエースナンバーを背負う成宮と向井の投げあいはどちらに軍配が上がるのか。

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第18話 確かめたいもの

春大の結果を受け、青道の選手たちは「自分たちに足りないものは何か」を考え、行動するようになっていた。なかでも沢村はひときわ強い向上心を示し、その思いは最後の夏を控える3年生にも伝播していった。

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第19話 戦う姿勢

片岡監督から1年生と上級生の紅白戦を行うことが告げられる。2軍入りを目指し意気込む1年生たち。だがそれは1軍入りを目指す上級生たちも同じだった。沢村たちレギュラー組が見守るなか、1年・九鬼が先発登板する。

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第20話 自己主張

1年生と上級生チームによる紅白戦。3回から登場した浅田と奥村のバッテリーが上級生チームに立ち向かう。浅田は奥村と瀬戸が見せたアグレッシブな姿勢に勇気づけられ、「最高のボールを投げ込みたい」と意気込む。

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第21話 時間がない

紅白戦が終わり、片岡は1軍に合流させるメンバーを選抜する。その結果に一喜一憂する1年生と当落線上の上級生たち。一方、教室で倉持とチームのことについて話す御幸は、いつになく饒舌になっていた。

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第22話 指名

練習では1年生捕手と組むよう御幸から命じられた沢村と降谷。2人は後輩をどうリードするか考え、御幸の期待に応えるため動きだす。そして、夜間練習でようやく御幸に受けてもらえると喜ぶ沢村の前に片岡が現れる。

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第23話 一球一秒

5月の大型連休に入り、全国各地で夏の大会に向けて練習試合を繰り広げる強豪校。大阪桐生対北海道巨摩大藤巻など、各地で試合が行われ、埼玉では青道と山雅が対決し、強豪チームたちはお互いにしのぎを削っていた。

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第24話 未完成

ついに始まった白龍戦。3番・美馬を中心に全国屈指の機動力を誇る白龍に、沢村のピッチングは通用するのか。そして、春の大会での敗戦を経て打順を変更した青道は、攻撃的なオーダーに組み替えて試合に挑む。

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第25話 解禁

強豪・白龍高校を相手に力投する沢村。降谷の登板を期待していた群馬の高校野球ファンも、次第にその実力を認めていく。一方、レフトで先発出場した降谷はマウンドに立ちたいという思いで空回りしてしまう。

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第26話 同じ旗の下

選抜ベスト4の強豪・群馬、白龍高校との練習試合もついに決着を迎える。登板した沢村と登板機会のなかった降谷、2人にさまざまな感情が交錯する。一方、白龍高校の美馬は、プロも注目する御幸を意識していた。

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第27話 The Note

大型連休の遠征も終わり、青心寮に帰ってくる1軍メンバー。中でも、沢村が選抜ベスト4の白龍に勝利した試合はメディアでも高く評価され、ネット記事には「青道に黄金時代到来か」の文字が躍っていた。

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第28話 止まんねぇからな

練習試合で好成績を収め、夏の大会に向けての練習にも熱が入る青道ナイン。片岡の言葉に刺激され張り切る沢村は、早朝から活動を始め、沢村の充実ぶりを目の当たりにした降谷もシートバッティングでアピールする。

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第29話 春、そして―

夏の大会に向けて練習にも熱が入る青道野球部。そんななか、女子マネージャーたちはノートにスクラップしてきた記事を見ながらセンバツ出場から現在までのことを振り返っていた。春夏連続甲子園出場を目指そうと…。

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第30話 BLOOM OF YOUTH

練習試合で好成績を収め、夏大会に向けて練習に熱が入る青道ナイン。片岡の言葉に刺激され張り切る沢村は、早朝から活動を始める。一方、沢村の充実ぶりを目の当たりにした降谷もシートバッティングでアピールする。

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第31話 誓いのようなもの

夏の大会での不測の事態に備え、選手たちに複数のポジションを守らせる片岡監督。沢村や降谷たちが違ったポジションで練習をするなか、片岡監督は捕手一筋の一年生・由井にも複数ポジションを守れるかと問う。

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第32話 渇望

故障から復帰し2軍の練習試合で先発する降谷。1軍で活躍する沢村を見ながら、降谷は片岡の言葉をかみ締めていた。一方、春季関東大会では薬師、市大三高、稲実ら、青道のライバルチームが激闘を繰り広げていた。

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第33話 伝熱

練習試合で確かな成長を見せ、周囲を刮目させる沢村。その心中には、白龍戦で演じた熱いピッチングがあった。沢村の投球への情熱は降谷にも伝播し、降谷は奥村とバッテリーを組み、内容のあるピッチングを目指す。

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第34話 競演

東京選抜チームに参加するため御幸がチームを離れることになり、瀬戸とともに奥村の1軍合流が発表される。一方、前園、倉持らにチームを託した御幸は、東京選抜の練習会場となった稲城実業グラウンドに向かう。

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第35話 スゲー奴だから

アメリカのウインドユースアカデミーチームと対戦する東京選抜。先発は精密機械と呼ばれる秋川学園の右腕・楊舜臣。一方、青道グラウンドでは西邦、山守という強豪校を向かえ、三つ巴の練習試合が始まっていた。

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第36話 捕手として

御幸が参加する東京選抜は、アメリカ・ウインドユースの長身左腕・コンラッドを捉えられずにいた。アメリカリードのまま迎えた7回、ついに成宮が登板する。一方、青道対山守戦は降谷が小野とバッテリーを組み…。

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第37話 常勝思考

7回から登板した成宮は、アメリカ・ウインドユースの4番打者・カーライルを空振り三振に打ち取った。だが、豪快に空を切ったバットはキャッチャー・乾の頭に当たってしまう。国友監督は乾の交代を決断する。

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第38話 フラジャイル

対ウインドユース戦もいよいよ終盤。完璧なリリーフを披露する成宮をはじめ、カルロスや白河、山岡などの稲実勢が大活躍。同じ頃、山守と練習試合を行う青道は、離脱した小野に代わり由井がマスクを被るが…。

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第39話 頼んだぞ

負傷した小野に代わってマスクを被る由井とバッテリーを組んだ降谷は、エラーとたび重なる四球でリズムを乱してしまう。持ち直すことなく失点を許し、さらなるピンチを招いたところで降谷は降板し…。

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第40話 面構え

愛知の雄・西邦高校との練習試合が始まる。先発・沢村は初回からふたつの三振を奪うなど、好調をアピール。対する西邦のエース・明石は、かつて甲子園でスーパー1年生と騒がれた注目選手だったが…。

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第41話 運命共同体

0-0の緊迫した投手戦が続く西邦との練習試合。6回表、沢村はピンチを招くものの、センター・麻生の神返球で窮地を切り抜ける。その裏、先頭バッターの1年・将司が放った打球は高い放物線を描いていく…。

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第42話 20人

東京選抜の試合からの帰路、御幸は電車で一緒になった成宮にあることを打ち明け、夏大会での熱い戦いを誓って別れる。一方、青道グラウンドでは西邦との激闘が終了し、青道ナインは夏への課題を再確認していた。

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第43話 夏合宿

夏合宿を行う青道野球部。マネージャーたちはおにぎり作りに精を出し、沢村は9回投げてもバテないスタミナを付けるため苦手な納豆に挑戦していた。そして、選手たちの興味は夏大会での背番号に集まり…。

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第44話 航進

夏合宿最終日。成宮や天久ら強敵がひしめく夏大会に向けて打撃練習に精を出す青道ナイン。さらに夕刻から片岡監督の鬼のノックが選手たちを追い込んでゆく。そして、合宿が終わり、夏大会の抽選会が行われ…。

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第45話 Go EXCEED!!

夏大会前の総決算となる強豪・九重との試合で沢村は堂々としたピッチングで8回を2失点に抑え、結果を出した。一方、落合は新チームからエースナンバーを背負い、今も成長を続けている降谷を評価する。

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第46話 激励

沢村はエースナンバーを体に馴染ませようと、ユニフォームを着たまま眠って倉持らにからかわれていた。一方、片岡のもとに初戦の相手となる片岡の恩師、由良総合工科監督・榊から激励の電話が入っていた。

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第47話 足元

いよいよ始まった夏大会。青道の初戦の相手となる由良総合・榊監督は手ぐすねを引いて試合の日を待っていた。ライバルである稲実・成宮も初戦に登板し、格下の相手といえど隙を作らない稲実野球の姿勢を示す。

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第48話 Get Back

エースナンバーを背負い夏大会初戦のマウンドに登った沢村。しかし、先頭打者に出塁を許し、失点する。なおも得点圏にランナーを置いての攻撃で、由良総合・榊監督は、沢村が得意なインコースの直球を狙わせる。

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第49話 本気の青道

夏大会初戦の由良総合戦。初回に2点を先制され、その裏に1点を返すが、依然リードを許す青道。4回表の先頭打者にフォアボールを与え、調子が上がらない沢村で試合を進めるか、継投か、片岡に決断の時が迫る。

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第50話 FIRE AGE

コールド勝ちで由良総合を下した青道。序盤、相手チームにリズムを掴まれた反省もそこそこに、次戦の相手となる八弥王子の分析と対策を始める。一方、片岡はミーティング後、沢村に初戦の経験を大事にしろと告げる。

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第51話 それでこそ

夏大会、青道2戦目の相手は内野の名手・川端を擁する八弥王子。青道の先発は復調を遂げつつある降谷。初回からその豪速球が唸りを上げる。しかし八弥王子もまた、降谷の速球にしっかりと目標を定めていた。

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